昨日、溜めてたレポートをやりながらふと「そういえば私、ディアボリの2期見てないな…見たいな…」と思ったので見ながらレポートしてました。
結果、突っ込みどころが多すぎてレポートに集中できなかった\(^o^)/
吸血鬼とかね、大好きなんですけど。
罵倒されるのがいつまでたっても慣れないよね!!!

というわけで、3話を見ながらブログを書いてみようかなと思いまして。
ガッツリネタバレしてるので注意してくださいね















さーて、始まりましてOP。
の描写がいいですね。ユイちゃんの血かな?
オープニング歌ってるのは木村良平さんと岸尾だいすけさん。いいお声ですね(*´∀`*)
そして台詞は絶対入ってるのねwww
ちなみに今のところ何も勉強なしで私のお気に入りは坂巻兄弟とコウくんかな。


またもや空想世界?にいるユイちゃん。
と思ったら夢でした。
部屋を出ると何やら食堂でガチャガチャやってます。
どうやらエビフライを取り合っているらしい。


レイジさんが見てたら怒りそうな光景ですね……。
しかし楽しそうでもある。
逆巻家だと、ステーキとかお上品な食事が出てたような気もするんだけど、ここでは庶民的な食事なんですね。

アズサ、全然食ってねーだろってエビフライあげるユーマ君。
ここだけ見たらめっちゃいい子なんですけど(´;ω;`)
そこへ、大量のエビフライ持ってきたルキ君登場。
エプロンしてエビフライ揚げてたのかな。かわいい。
ユイちゃんに早く食べろというルキ君。
あれ、案外普通に優しいぞ?お前の分の飯はねーぞ!!って言われるかと思ってた。

みんな学校に行くというのでユイちゃんも~と言うと、ユイちゃんは留守番だそうです(・∀・)
その隙に逃げられるね!やったね!
さて、本日一回目のメス豚呼びとエム猫ちゃん呼び。ツライ。ちゃんと名前覚えてあげようねヽ(`Д´)ノ
てか坂巻兄弟と同じ学校なのwwwwwwwwwwwなおさら連れてけ!!
ユイちゃんの見張りはアズサ君だそうで。
アズサ「んふふ、イブとふたりっきり……すごく、嬉しい」


私「怖っ!?あっ、これ絶対襲われるやつだ!!逃げて!!全力で逃げて!!!!」

コウ「アズサくんは厄介だから気をつけてね~」
なおさら二人にするなよバカ!!!

部屋でロザリオを見つめるユイちゃん。
あれ、このロザリオは持ってきてたんですね。意味ないと思うけど常にしておけばいいのに。
アズサ君が部屋に来て欲しいというので部屋に向かいます。
しかし、広い屋敷なのに一発でたどり着けるユイちゃんすごい。
部屋に入るとアズサ君、俺を殴れる?と聞いてきました。
そうか、どエムさんだったのか。

おーい、コウくーん!君がエム猫って呼ぶ相手、間違ってるよー( 」゚Д゚)」

ナイフで傷つけてもいい?と聞かれ(当然)嫌だと答えると、逆に傷つけてと言われる始末ヮ(゚д゚)ォ!
それも嫌だと手を振りあげるとナイフがアズサ君の手に掠ってしまいました。
恐らく子供の頃、暴力を振るわれてたっぽいですねー。それで痛みが生きてる証だと思ってしまったようです。リスカみたいなものだろうか……?
そして、案の定血が欲しいと言われ噛まれてしまうユイちゃん。


嘘つきいいいいい!!逆巻の奴らみたいなのと一緒にするなって言ってたのにぃいい!
一緒じゃねーか!!!!
(2話参照)
結局気を失うまで血を吸われ、ユーマ君がそっと止めてくれます。

なんだろうね。話的にユイちゃんがイブでユイちゃんが選んだ男がアダムになれるんだろうか。
そして最後に出てきたコウモリは恐らく逆巻兄弟の誰かじゃないかなーと思ってますw


【結論】
これ、15分アニメだけど実況するのすごく大変ですね。多分向いてない笑。
ただちょっとやってみたかっただけなんだ!!!
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改装したわりに、次に記事を書いたのは一年後とか、もはや笑える話じゃない。

タイトル:Villain vol,4 -the story of killer-
出演:切木Lee
脚本:上月はじめ
イラスト:逆月酒乱

ストーリー
貧困蔓延るとある街。
幼い頃孤児院の前に捨てられるも今は人々に救いの手を延べるシスターとして生きる主人公。
彼女と同じ日、同様に捨てられ共に育った大切な幼馴染、レナード。
日々の生活に追われつつも時折ふたりで同じ時間を共有し、
貧しいながらも励まし合い懸命に生きるふたり――その筈だった。
しかし日常は街を取り巻く情勢の悪化と共に徐々に陰りを見せて行く。

HOBiGILRSが贈るオリジナルドラマCD第四弾『Villain vol,4 -the story of killer-』
決してヒーローじゃない、だけど魅かれる――そんな恋をしてみませんか?

おすすめ度:★★★★☆
キュン度:★★★☆☆
悲恋さ:★★★★☆
(個人的な度合いです)

リピートトラックナンバー:7 エピローグ 共に負う十字架
聴きどころ:・主人公が上になってしてるところ(騎乗位っていうんだっけ?)(ちょっとピーなため、文章反転)
        ・最後のレナードの言葉


以下、ネタバレ含むメモ的感想



◇レナード
誰ですか、レナード少年を食肉処理場なんて場所に就職させたのは。ちょっと後で教会裏に来なさい。
ジャケット絵見た時から「こいつ、マフィアだろ!!絶対そうだろ!!」と思ってました、はい。
だって銃持ってるし、ストーリー見てもそんな感じがしたし!
個人的に煽り文?的なのが気に入ってます。「この想いが、神をも恐れぬ大罪だとしても――」
仕事しながら次のデート場所とか探してるレナードを想像するとつい頬が緩みますねww
塔とかどうやって見つけたんだろう。逃げた豚を追い込んでるうちに見つけたんだろうか。

CDでは「ほんとに衝動的に主人公を殺してしまわなくてよかったね;;過去とかどうでよくないけどいいよ、全力で幸せになってくれ;;;」とほっこりして終わったわけですが、アナザーストーリー読んで「あっ、この人どうしようもないわ」と思いました。
CD最後の「やっと、笑ったな」みたいなセリフに全私が泣いた。新しい街に行って、新婚同様の生活が始まるんだろうね!羨ましいね!家に帰って主人公が笑顔で出迎えてくれることに涙ぐむレナードの番外編があっても良いんじゃないかって
アナザーストーリーは……読んだらすごい気分が下がりますね。でもCDじゃなくて文章でよかったなと思える話でした。
最終的にレナードは彼女が死んだ(彼女を殺してしまった)ことに気づき、自殺してしまうわけですが、最後までどこで間違ったのかわからなかったという……。救いようがないね……。でもそんなレナードも好きだよ……。

◇主人公
私の中ではほっそりとした巨乳ってことになってます。髪は細い金色。
レナードのマンションに来たとき、どんな洋服に着替えさせられてたのか非常に気になる。
孤児院育ち、教会勤めな彼女は銃の扱い方を知らなかったようなので命拾いしましたが、多分私だったら死んでたと思いますorz
なんで私は知ってるんだ、小さい頃から「天空の城 ラピュタ」を見て育ったからなのか、そうなのか。
(ムスカがシータの髪を打ち落とす場面。ちなみに小さい頃の私は「なんであんな遠くから髪の毛が狙えるんだ?」という疑問を抱いており、その結果出した答えが「あ、そうか。銃に髪のボタンがついててそれを押したらそこを勝手に狙ってくれるんだ!」)
聴いてる限り、クセのない主人公だったかなぁと。
レナードを信じて飛び降りるとこだとか、レナードの言葉に赤面するところだとか。

◇神父様
一体あなたはおいくつですか。
(若い人ならおいおいおい、落ち着きたまえよ若造君┐(´д`)┌  オヤジならこのムッツリスケベめ!変態!ってなります)

◇リコ
リコちゃああああああん(´;ω;`)君が死ぬなんて考えてなかったわー(´;ω;`)しかも鳥まで(´;ω;`)

◇BGM
いい仕事しますね。


全然関係ないですが、作中で出てくる豚っていう隠語を聞いて「五番目のピエロ」を思い出しました。



「太った豚にぃ~♪銀のナイフを突き立てる♪」
長らく放っておいたブログをごちゃごちゃいじってたらこんな時間です。
三月から再開できたらいいなあとふんわり考えてたんですけどねヽ(´Д`;)ノ
ふんわり過ぎたかもしれない。

「ブログ書くぞー」とか「日記書くぞー」っていうのは大体三日坊主になりますので、気が向いた時に気が向いた内容を綴れたらなあと思ってます。
内容としては、日常から趣味のことまで。
最近シチュエーションCDに手を出し始めたのと、めでたく(?)18禁ものが解禁されたのとで、書くネタは増えたような気がします。
不快に感じる方は戻ってくださいねー。

一応細かくカテゴリを分けてみましたが、むしろ書かないカテゴリの方が多い気がします。いや絶対そう。

そういえば以前UPしていた記事はとりあえず下書き扱いにしました。
また編集したりして公開します。

と、はじめはこんな感じですかね。
どうぞよろしくお願いします(´∀`*)
プロフィール

琴羽

Author:琴羽